不可思議事象研究会

UQ - 1976.9 東京都新宿区生まれ (AuroraTour 2019~)(惑星ツアー 2006~)

南極大陸 1

前回の予告を完全に覆し、今回は南極大陸に触れる。 南極大陸については今後、何度もやることになるだろう。今回はその序章かもしれない。 南極大陸、南の極である南極点を含む巨大大陸だ。 大きさは日本の37倍で、非常に広大な大地が広がっている。 大地…

世界システム (ニコラ・テスラ)

電気の父であるニコラ・テスラ。彼の描いた「世界システム」には、彼の開発した「テスラコイル」が不可欠。 「テスラコイル」とは高周波、高電圧を発生させる「共震型の変圧器」である。この時点で何が何だかとなる人も多いだろう。私もそうである。 しかし…

ニコラ・テスラ

連日の投稿。 さて。 ニコラ・テスラだが、彼の発明を挙げたらきりがないのだ。 彼の理論は、現代社会のあらゆる物に使われている。 そのどれもが興味深く面白い。 どれも有名だが、例えばエルドリッジ号消失の件、テスラコイルなどは今やっと時代が追い付き…

イベントを振り返る

今さらだが2019年3月16日の初回イベントについて振り返る。 2019年1月24日。 直径10万光年の天の川銀河の中にある、直径3光年の太陽系。 その第3惑星である地球の極東の地、日本国東京で昨晩2度目の企画会議が行われた。 私が役者とシンガーソングライ…

天才について

おはよう。ご無沙汰してしまって失礼。 さて、天才ニコラ・テスラをやる前に「天才」とは何かと考えた。大分類として、・特化型 ・全体型があると言われ、前者は何か片寄ったもの(絵画、音楽、数学など)に特化している者で、 後者は様々な事象に於いてパーフ…

ニコラ・テスラやります(未筆)

1856年7月10日生まれ。 エジソンとの直流交流対決に余裕で勝利したニコラ・テスラ。 彼の開発したテスラコイル、それはステルス機能として米軍が利用することとなった。 しかし実験では誰もが想像もしなかった出来事が起きた。この実験ではレーダーに映らな…

多世界解釈1

多世界解釈やります。もちろんこのタイトルは1度では終わらない。少しずつ触れていきたい。 画像:トカナ 「多元宇宙」量子力学によって説明の出来るこの状態を、私はまだ説明しきれないので私なりの解釈で進める。もし詳しい方がいたら、是非とも訂正を(優…

宇宙エレベーター

こんばんは。ご機嫌如何だろう。今回は宇宙エレベーターに触れる。私はこの発想が非常に好みである。 ・宇宙エレベーター これは地球と宇宙空間を繋ごうという計画。先程の言った通り、こういったアナログ的発想が私は非常に好みだ。 さて、この宇宙エレベー…

仮説と偶然

偶然を積み重ね出たその結果を「奇跡」と呼ぶのだとすれば、 説明のつかない不可思議な事象、それは仮説を積み重ねた結果として真実が見えるのだろう。 アトランティスとは、12,000年前に存在した大陸と文明だ。 一夜にして海に沈んだ大陸。 これには…